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2006年7月

2006年7月23日 (日)

新新サーバーで復旧

サーバー担当のH氏のおかげで別のサーバーに置かせていただいてます。
今の所、ダウンロードできると思いますよー

2006年7月20日 (木)

700GBのサーバーでもダメでした。

日どうをご覧の皆様。
いつもありがとうございます。
ここ一週間、新サーバーでの運用になっておりますが
すでに新サーバー転送容量上限の700GBに達しようとしております。
そんなわけで、これ以上のダウンロードは従量制になってしまい現在の日どうの家庭事情では出費は無理だと思われる為、誠に申し訳有りませんがサーバーを今月いっぱい停止させていただきます。
このページはまだしばらくは大丈夫なので、情報等はこちらのページ、もしくは
http://studio-c-take.cocolog-nifty.com/blog/
でご確認下さい。

はぁ〜もうちょっともつかと思ったのになぁ〜

2006年7月16日 (日)

決戦関ヶ原 第六話UP~

和歌山どうでしょうさんも第六話アップしてると思いますよ〜

日どう
http://nichidou.jp/

和歌山どうでしょう
http://barbarossa.dip.jp/

2006年7月14日 (金)

iTMS復活ですよー

iTunesMusicStoreのポッドキャストよりダウンロードされていたみなさまへ朗報です。
.macの転送容量制限125GB/半月にひっかかってダウンロードできなくなっていた「日どう」ですが
この度、別のサーバーへの移行作業も済みiTunesにダウンロード出来るようになりましたー。
すでにYouTube等では配信されている「決戦関ヶ原」の第3~5話も順次配信してまいります。

2006年7月11日 (火)

Dおーくぼの制作日記 vol.1

皆様お久しぶりでございます。Dおーくぼの制作日記の復活です。

以前、書いていた日記はサーバーが使えなくなったのを境に消えてしまったので、ココに書くことになりました。が、いかんせん左右の空白があるので、書けば長文な私としては「読みづらいんでないかい?」と思いますが我慢して見てやってください。

ま、何度も申し上げていることではありますが、制作といっても私が編集しているわけでもないので大きなことは言えないのですがね。シイタケ大先生が「何か書け!」とおっしゃるもんで「じゃ何か書くか。」と重い腰を上げた訳でございます。

さて、時の移ろいは早いもので、皆様に可愛がられて【日どう】も気付けば3年目に突入と相成ったわけですな。ここまでこられたのもひとえに皆様のおかげでございます。しかし、このブログまで読もうとわざわざ来られる酔狂な方はかなりの【日どうバカ】と申せましょう。なので人物紹介などはこの際だ、チョキンと省いて不幸にもハマってしまった皆様をお相手に話を進めてまいりましょう。

ご存知、Mac使いでプロ用編集ソフトを購入して「何か作りたい」というシイタケこと大工の成沢ヒデトモ大先生と「水曜どうでしょうのパクリ的な旅をしたい」という私Dおーくぼの思惑が一致したのがキッカケ。当時はHPのみでの配信。見ているのも関係者のみ。HPへの書き込みに一喜一憂しておりました。いやぁ懐かしいですなぁ~。

人気が出てくると叩かれるのは世の常。あくまでも素人の配信しておる番組ですので、ローカル番組の金字塔であるHTB製作の水曜どうでしょうと比較されるのが一番怖い。やはり一部の熱狂的などうバカの皆様の書き込みにはある種の恐怖を感じましたね。そんなことで、多くの方に見ていただきたい。コメントも欲しい。でも、見つかりたくない。というジレンマに悩んで出した結果が「日どう」に名称変更をして検索で引っかかりにくくしよう。という安直な発想でございました。無論、書き込みをいただける殆どの方が好意的に見てくれておりますので、今のところ安穏と過ごしております。

あ、前置きが長くなりましたね?ここからが本題。

GoogleYahooで検索してみると、いやぁあるある全国で「○○どうでしょう」という番組を作っている方々の多いこと。そんな中で我々が白羽の矢を立てたのが「和歌山どうでしょう」さん。

「和歌山どうでしょうと共同企画をしたいなぁ。」と、日どうの企画会議(飲み会とも言う)で誰かが言ったのがキッカケ。そもそも日どうの企画は飲み屋で決まるのです。もう皆、あれやこれやと言いたい放題。それを色づけして実現させるのが私の本務でございます。尚且つ収録当日まで秘密厳守。D陣には緘口令がしかれます。

ただ和歌山さんと何をするのか?は全く決まっておりませんでした。その前に既に配信済みの「日どう年越し大作戦」の収録がありましたから。しかし、年越し大作戦~春爛漫ぶらり旅~決戦!関が原との3部作に共通するキーワードは・・・そう醤油なのであります。

信州から戻った我々は醤油を買う事が出来ませんでしたね?じゃぁ買いに行きましょうと、銚子に出掛けたのが「春爛漫ぶらり旅」その醤油を使って醤油発祥地の和歌山県と対決をするという流れが出来上がったのです。いや、スバラシイ番組構成(誰も言ってくれないから自画自賛)気付けば企画から配信終了まで半年以上となる超大作に仕上がりました。

現在配信中の「和歌山どうでしょう」さんとのコラボレーション企画【決戦!関が原】も現在第5話。しかし未だ車中の映像がメイン。これはどうなんだ?と思われたでしょう?対決までに既に5話。でもね、これには訳があるのですよ(言い訳とも言いますがね)

それは・・・和歌山の編集が遅い!

からなのですな。なので「追いつくのを待とう。」というシイタケさんの優しい心遣いなのであります。ディープな日どうバカ諸兄はすぐに「嘘くさいなぁ~?」と思われましたね?

そう。ウソです。単にシイタケの編集が遅いだけなのです。近頃は平日の仕事後、休日の夜と休み構わずVJに打ち込んでおられます。ゆっくり休めとの気遣いも届かず、まるで晩御飯になっても帰ってこない小学生のような大先生。Haruyo流によく言えば大きな子供。しかし、体は老化の一歩を辿っております。胃に穴が空くのも時間の問題かと・・・。まぁ我々D陣としても編集人に寝込まれちゃたまりませんので、アメとムチを巧みに使い分けて編集させております。

そんなわけで始まった【東西醤油対決 決戦!関ヶ原】(戦場ヶ原ではありません) いよいよ現着。初日に夜は親睦BBQ第2弾。今回はアウェイでの戦いなので応援団を公募いたしました。画面の隅にチラッと映るあのヒゲに黒メガネは、水曜どうでしょうでおなじみのアノ方・・・。次週もお楽しみに!

2006年7月 9日 (日)

決戦関ヶ原第5話UPしてますー

和歌山どうでしょうとの対決は果たしていつになるのか!?
その方が心配になるような車の中ばかりの収録も今回でピリオドを打ちます。第5話配信ですよ〜

iPodに入れたい人はファイルバンクから
http://www.filebank.co.jp/guest/onarisan/
フォルダ名:nichidou
パスワード:nichidou

その他
YouTube
http://www.youtube.com/

GoogleVideo
http://video.google.com/

後、マイミクのたぐとぅさんが自鯖に置いてくれてます。
決戦関ヶ原第一話
http://nnhk.tv/studio-c-take/nichidou/sekigahara1.m4v
(sekigaharaの後の数字を1〜5に)

ちなみに和歌山どうでしょうさんのムービーはコチラからどうぞ
http://barbarossa.dip.jp/

2006年7月 4日 (火)

決戦関ヶ原第4話UPしてます

iTunesMusicStoreからは残念ながらダウンロードできません。
YouTubeで検索してみてください。
http://www.youtube.com/

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